キーレックス2100

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公共施設にも
幅広く採用されている、
キーレックスのスタンダード

利用者の出入りが頻繁な時に。
“空錠切替機能”

キーレックスの解錠を、「番号を押さずに、レバー操作のみ」で行えるようにする機能です。

しっかりと施錠をしたいが、解放しておきたい時間帯がある出入り口等に最適です。


※品名に「自動施錠」と記載のある仕様が対象です。
※両面ボタンの仕様には搭載されません。

自動施錠

高い防犯性

暗証番号は最大14桁の組み合わせで、16,384通りございます。

レバーハンドルに「こじ開け防止機能」、ボタンに「不正読み取り防止機能」があり高い防犯性を誇ります。

ボタンイメージ

扉の両側からボタンで解錠

扉の両側ともに施解錠を制限したい場所に適した “両面ボタン” の仕様もご用意しております。

表裏別々の暗証番号を登録可能であり、門扉等に多くご採用いただいております。

両面

仕様一覧

22423

【自動施錠・レバータイプ】

キーレックス4000シリーズに次ぐセキュリティ性能を持ち、最大14桁の番号設定が可能なモデルです。
自動施錠機能により、扉の閉め忘れを防止します。

22403

【自動施錠・ノブタイプ】

レバータイプの機能をそのままに、取手部分が握り玉になっているモデルです。
使用者が多い扉や、レバーが荷物に引っかかってしまう心配のある現場等にご採用いただいております。

22404

【面付本締錠】

補助錠としてご利用いただくモデルです。既存のドアノブとは違う位置に取り付ける事で、ツーロックとしてお使いいただく事が可能です。
面付本締錠では最もボタン数が多く、セキュリティ向上にもお役立ていただけます。

施錠は手動で行います。

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