ていつにえ替取おLEVER HANDLE レバーハンドルの取付方法を、取替最適品『にゃん51』を例に説明します。 座カバーの取付方法が変わるだけで、TOMFUやreのW座も同じ方法でお取替えできます。 取付けの際は、必ず手動プラスドライバーをご使用ください。45取替方法の詳しい説明は動画(YouTube)でもご覧いただけます。【にゃん51仕様】右吊元仕様A:吊元の確認と 錠の取付けB:座の取付けC:ワンタッチレバー ハンドルの取付けA:φ24リングの取付方法φ24リング②は錠①の先端まできっちりセットし、φ24リング③は錠①の後部にセットします。隙間がないように、はめ込みます。1. 錠①の筒が入る扉の穴径がφ24mm時は、φ24リング②③を錠に取付けます(左上『A:φ24リングの取付方法』参照)。2. 「左吊元」の場合は、錠①のラッチボルト④を回してあわせてください。3. フロント板⑤にラッチブッシュ⑥をセットします。 ※25mm幅フロント板⑦を使用するときは、22.5mm幅フロント板⑤からラッチブッシュ⑥を外して取付けます。4. 錠①を矢印⑧を上向きにして、扉加工部に差し込みます。5. 錠①とフロント板⑤または⑦をあわせて、固定ねじ⑨2本で取付けます。1. 室外側補強座⑩の脚部を錠ガイド穴⑪に差し込みます。2. 室内側補強座⑫の脚部を室外側補強座⑩の脚穴へ差し込みセットします。 角芯棒付レバーハンドル⑬を錠角穴部⑭へ仮セットし、錠①が正常に作動することを必ず確認して下さい。レバー⑬の仮セットで補強座の固定位置が確認できます。固定位置がずれると、レバーハンドルの動きに支障がでることがあります。3. 補強座⑩⑫を、固定ねじ(L=13)⑮4本で取付けます。4. 仮固定のレバー⑬をはずし、座カバー⑯をセットします。5. 首部のゴムバンド(首輪)⑰をずらし、固定ねじ(L=20)⑱2本で取付け、すずを首輪⑰にセットします。 1. 角芯棒付レバーハンドル⑬にスペーサー⑲を入れて、錠角穴部⑭に差し込みます。2. 反対側レバーハンドル⑳にスペーサー⑲を入れてセットしてください。 ※ハンドルセットは、軽く差し込むだけで固定されます。強く押さえ過ぎると動きに支障がでることがあります。その時は右上『C:ワンタッチレバーの取外し方』を参考にゆるめ、適正な位置にあわせてご使用ください。C:ワンタッチレバーの取外し方解除ブッシュ㉑またはマイナスドライバーを図のようにレバー⑳裏面の穴に差し込んだ状態で角芯棒付レバー⑬を抜き取ります。お取替えについて
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