LEVER HANDLE 法方扱取錠用アド内室39製品の性能と特長を正しく理解していただき、製品を安全にお使いください。製品は正しく取付けをおこない、ていねいにご使用いただき、末永いご愛顧をお願い致します。① 製品本来の性能を守る為に、扉への切欠加工や製品の取付けは、同梱の取付説明書にそって正しくおこなってください。 指定外の切欠加工をおこなうと、錠本体が破損することがあります。② 取付けは同梱のねじを使用してください。③ 手動ドライバーで取付けてください。電動ドライバーは使用しないでください。 ねじ頭が破損したり、締めすぎによる作動不良の原因となります。④ 重いドアヘの取付けや、強力なドアクローザー付きのドアでの使用はおやめください。 錠に過大な負担がかかり、故障や破損の原因となります。① 施錠するときはサムターンは最後まで回し、キーは シリンダーの奥まで差し込んでから回します。 レバーハンドルやノブを操作して、施錠されている ことを確認してください。② 非常時の場合、間仕切錠、表示錠ではコインを室外側の プラグの溝に入れて回すと解錠できます。③ 扉の垂れ下がり、扉の開閉速度、丁番の具合など、 異常がありましたら専門の業者にご相談ください。① レバーハンドルやノブにぶらさがったり、足場にしたり、物をかけたりしないでください。 ケガをすることがあります。② レバーハンドルやノブ、錠のラッチボルトにぶつからないようにしてください。 ケガや転倒をすることがあります。③ レバーハンドルや座の意匠上のスペース(すき間)、受座の穴に指や手を入れないでください。 指を切るなどのケガをする場合があります。取付けは正しく基本の使い方危険防止のために製品を安全にお使いいただくために。室内ドア用錠 取扱方法
元のページ ../index.html#39